UNI-i7HC

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UNI-i7HCは第10世代Core:CometLakeを搭載したコストパフォーマンスモデルです。
堅牢な電源設計、包括的な冷却ソリューションは安定性を向上させ、パフォーマンスの向上をもたらします。さらに、水冷CPUクーラーを搭載し、高負荷な作業環境下でも機器の冷却と安定性を維持することができます。
用途に合わせてベーシックモデルから電源容量を850W 80PLSU GOLD認証に変更しハイエンドビデオカードを搭載という組み合わせなどフレキシブルにご選択いただけますのでお好みの構成をご選択ください。

  • 10Core
  • USB2.0
  • PCI-Express 4.0
  • GigabitEther
  • USB3.2
  • DDR4
  • 2933MHz
  • DualCannel
  • 静音仕様
  • 80PLUS認証電源
  • CPU水冷
  • 650W
  • 850W
  • 標準1年保証
モデル
特徴
仕様
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第10世代Comet Lakeシリーズを搭載

第10世代Comet Lakeは最大10Coreに対応。ターボブースト使用時で最大5.3GHzまで動作クロックを向上させます。
ハイエンドからエントリーモデルまで幅広く対応したCPUです。
 
第10世代Comet Lakeシリーズを搭載

専門設計されたマザーボード

Intel H510チップセットマザーボードを採用。
第10世代および第11世代のIntel Coreプロセッサーの潜在能力を最大限に引き出すために専門的に設計されています。
専門設計されたマザーボード

最大64GBまで搭載可能な広帯域2933MHz DDR4メモリー

メモリはDDR-4規格広帯域 2933MHzモジュールをDual-Cannelで実装しています。
マザーボード上には合計2つのメモリスロットを確保しており最大で64GBのメモリ空間を広帯域で実現します。
最大64GBまで搭載可能な広帯域2933MHz DDR4メモリー

DisprayPortを搭載

インテル UHD グラフィックス 630に対応しており、D-Sub、HDMI、DisprayPortがオンボードで使用可能。
また、PCIe4.0/3.0 x16対応バスにも対応。
ハイエンドビデオカードも選択可能です。
 
DisprayPortを搭載
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ワークステーション

サーバー

ストレージ

アクセラレーター

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静音モデル

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Linux対応について

Linux対応について
[ 動作確認モデル ]

動作確認を行ったモデルには[ Linux対応 ]のマークを表示しています。

[ ディストリビューション ]

動作確認は標準のインストーラーを使用したインストールとX-windowの起動、及びLANチップの動作確認(DHCPでのインターネット接続)までを確認しました。
ディストリビューションはRed Hat Enterprise Linux とCentOSですが、ご要望によっては、FedraやUbuntuなど、その他ディストリビューションやバージョンについてもお気軽にご相談下さい。

[ 動作確認デバイス ]

ビデオ内蔵モデルについては内蔵ビデオチップを無効化し別途ビデオカード(nVIDIA社製)を搭載して動作確認を行っているモデルもあります。
また同様にオンボードLANチップではなく別途LANカード(Realtek社製、intel社製)を搭載し動作確認を行っているモデルもございます。

※音源(サウンド)の動作については弊社では確認を行っておりません。インストーラー標準のドライバーで動作する場合もございますが、Linuxのドライバー自体が無く動作認識しないチップもございます。ご理解下さい。

[ 設定、インストール ]

インテルやPGI等の有償コンパイラやMKL等のライブラリやツール類のインストール、各種サーバー構築、設定も承っています。お気軽にご相談下さい。

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