APEXX W4

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インテル®Xeon®Wプロセッサを使用するAPEXX Wクラスのワークステーションは、さまざまなプロフェッショナル・アプリケーションに最適です。  CPUデバイスをシングルにすることで、GPU中心ワークフローのROIを最大化します。また、APEXX Wクラスは、 最大4つまたは8つのGPUをサポートによってGPUレンダリング、マルチディスプレイ などのマルチGPU環境において堅固なパフォーマンスと信頼性を提供します。
  • Quad Core
  • TurboBoost
  • Single Soket
  • 4GPU
  • 18Core
  • USB3.0
  • USB3.1
  • SerialATA III
  • PCI-Express x16
  • Dual GbE
  • M.2 SSD
  • DDR4
  • 2666MHz
  • QuadChannel
  • ECC
  • Registered
  • 最大8枚搭載
  • 1300W
  • 標準3年保証
モデル
特徴
仕様
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Performance Optimized for Mainstream Workstations

カスタマイズによって最大18コアのコアと36スレッド、最大4.5ギガヘルツのインテル®ターボ・ブースト・テクノロジー2.0周波数、最大512 GB DDR4 ECC 2666 MHzメモリのサポートにより、迅速なワークロードのロードと処理が可能。
Performance Optimized for Mainstream Workstations

Enhanced I/O

APEXX Wに搭載されたCPUは グラフィックス、ストレージ、およびネットワークの拡張性のために最大48レーンのPCI Express * 3.0に対応とバスの拡張より最大4つGPUがx16バスでの動作が可能です。さらに、インテル®バーチャル・ライセンス・オン・チップ(インテル®VROC)を利用することでNVMe ドライブをRAID利用できメディア性能の向上が図れます。
Enhanced I/O

TYPICAL INTEL® XEON® W PROCESSOR CONFIGURATON

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Linux対応について

Linux対応について
[ 動作確認モデル ]

動作確認を行ったモデルには[ Linux対応 ]のマークを表示しています。

[ ディストリビューション ]

動作確認は標準のインストーラーを使用したインストールとX-windowの起動、及びLANチップの動作確認(DHCPでのインターネット接続)までを確認しました。
ディストリビューションはRed Hat Enterprise Linux とCentOSですが、ご要望によっては、FedraやUbuntuなど、その他ディストリビューションやバージョンについてもお気軽にご相談下さい。

[ 動作確認デバイス ]

ビデオ内蔵モデルについては内蔵ビデオチップを無効化し別途ビデオカード(nVIDIA社製)を搭載して動作確認を行っているモデルもあります。
また同様にオンボードLANチップではなく別途LANカード(Realtek社製、intel社製)を搭載し動作確認を行っているモデルもございます。

※音源(サウンド)の動作については弊社では確認を行っておりません。インストーラー標準のドライバーで動作する場合もございますが、Linuxのドライバー自体が無く動作認識しないチップもございます。ご理解下さい。

[ 設定、インストール ]

インテルやPGI等の有償コンパイラやMKL等のライブラリやツール類のインストール、各種サーバー構築、設定も承っています。お気軽にご相談下さい。